B

擬似要素

::before

概要::before 擬似要素は、選択した要素の最初の子要素として擬似要素を作成します。基本的には content プロパティを使用して、要素に装飾的な内容を追加するために用いられます。なお、 ::before や ::after で作成さ...
フォーム関連

<button>要素

<button>要素の定義英語で「ボタン」を表す”button”より。HTML文書では、各種フォームの送信ボタンなど、クリック/タップできるボタンを表します。<input> 要素にも、もちろんボタン用の要素がありますが、スタイリングの自由度...
インライン文字列意味付け

<bdo>要素

<bdo>要素の定義英語で「双方向の」という意味の、”bidirectional”+「上書き」を意味する"overwrite"より。HTML文書中で書字方向を明示的に示したい場合に使用します。基本的には、dir属性で書字方向を指定して使いま...
インライン文字列意味付け

<bdi>要素

<bdi>要素の定義英語で「双方向の」という意味の、”bidirectional”より。HTML文書中に左書きのテキスト(英語など)と右書きのテキスト(アラビア語など)を両方含むようなケースで、そのテキストが周囲のテキストの書字方向とは独立...
インライン文字列意味付け

<b>要素

<b>要素の定義英語で「際立った」や「肉太の」といった意味を持つ、"bold"より。旧来のHTMLでは、「太字テキスト」を表す際に使われていましたが、HTML5では要素自体に装飾目的な意味を持たせないようになっているため、「読み手の注意を引...
文書メタデータ

<base>要素

<base>要素の定義英語で「基礎」「土台」を表す、"base"より。文書内に含まれるすべての相対URLの基点となるURLを指定します。そのため、HTML文書内に記載できる <base> 要素は1つだけです。<base> 要素は空要素のため...
テキストコンテンツ

<blockquote>要素

<blockquote>要素の定義英語で引用を意味する”quote” + "block"より。文章中で、他の文献からの「引用文」を示す際に使用する要素。cite属性 で引用元のURLを示したり、<cite> 要素で引用元の文書のタイトルを示...
インライン文字列意味付け

<br>要素

<br>要素英語で「改行」を表す、”line break”の”break”より。主に、段落中などで「改行」を行ないたい箇所に使用する。住所表記など、意味的に段落を分ける必要はないが、行を改めたいときに使用する。アクセシビリティ上の考慮点とし...
ルート

<body>要素

<body>要素の定義英語で「本体」や「本文」を表す、”body”より。HTML 文書の内容(コンテンツ)を記載していくための要素です。HTML 文書の中にひとつだけ配置できます。子要素として使っても良いものテキストや埋込コンテンツ(画像な...
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