A

CSSデータ型

<angle-percentage>

概要CSSの <angle-percentage> データ型は、 <angle> データ型や、 <percentage> データ型がとりうる値を表します。構文<angle-percentage> データ型の構文は、 <angle> データ型...
CSSデータ型

<angle>

概要CSSの <angle> データ型は、度やラジアンなどで表される角度の値を示します。<gradient> データ型を定義するための関数や一部の transform 関数などで使われています。構文<angle> データ型は、1つの <nu...
一括指定プロパティ

all

概要all 一括指定プロパティは、要素のすべてのプロパティを ( unicode-bidi および direction を除いて) 初期化します。プロパティは初期値または継承値、または他のスタイルシートに由来して指定した値に設定される可能性...
グリッド

align-self

概要align-self プロパティは、グリッドやフレックスのアイテムの align-items の値を上書きします。仕様初期値auto適用対象フレックスアイテム、グリッドアイテム、絶対配置のボックス継承なしアニメーションの種類個別指定でき...
グリッド

align-items

概要align-items プロパティは、フレックスボックスの交差軸またはグリッドのブロック軸方向の内部のアイテムの間または周囲の間隔の配分方法を設定します。基本的には、フレックスボックスやグリッドの「縦方向」の要素の間隔を設定するためのプ...
グリッド

align-content

概要align-content プロパティは、フレックスボックスの交差軸またはグリッドのブロック軸方向の内部のアイテムの間または周囲の間隔の配分方法を設定します。基本的には、フレックスボックスやグリッドの「縦方向」の要素の間隔を設定するため...
擬似要素

::after

概要::after 擬似要素は、選択した要素の最後の子要素として擬似要素を作成します。基本的には content プロパティを使用して、要素に装飾的な内容を追加するために用いられます。なお、 ::before や ::after で作成され...
擬似クラス

:active

概要:active 疑似クラスは、ユーザーによってアクティブ化されている要素 (ボタンなど) を表します。:active 疑似クラスは、 <a> 要素や、 <button> 要素でよく使われますが、それ以外にも、アクティブ化される要素を含む...
画像とマルチメディア

<audio>要素

<audio>要素の定義英語で「音声」を表す、”audio”より。HTML文書では、文書内に音声コンテンツを埋め込みたい場合に使用します。音源となるファイルは、src属性か、<source> 要素を使って指定します。子要素として使用できるも...
画像とマルチメディア

<area>要素

<area>要素の定義英語で「領域」を表す、”area”より。HTML文書では、画像内のホットスポット領域(=クリック可能な領域)を定義し、任意でその領域とハイパーリンクを関連付ける際に使われます。なお、この要素は <map> 要素内だけで...
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